「ちんこのサイズに悩んでいる」という男性の中には、「自宅で、自分で改善できる方法はないか?」と模索している人が少なくないでしょう。もっとも一般的なのは専用のサプリメントを使用する方法ですが、今はサプリもたくさん出ているので、どんなものを選んだらいいか迷ってしまうにちがいありません。

ここでは「安全、安心」という視点から、ペニスサイズ増大を期待できる成分を多く含む「天然ハーブ」を紹介します。

南米原産のハーブ3選

男性機能改善やサイズアップ効果の期待できるハーブというと、まず名前があがるのが「マカ」でしょう。特にEDに悩む男性に注目されている南米ペルー原産の植物です。インカ帝国以前から、現地の人に愛飲されてきたとう歴史を持っています。

アルギニン、アスパラギン、グルタミン、グリシンなどの必須アミノ酸を大量に含んでいるのが特長で、その成分が、男性ホルモンの分泌を促進し、同時に血流量を増やしてもくれます。ちんこを大きくするには、男性ホルモンとペニスに集まる血流量を増加させる必要がありますから、精力アップのみならず、サイズアップの効果も期待できるというわけです。

次が「ムイラプアマ」。マカはアンデス山脈原産でしたが、こちらはアマゾン熱帯雨林に自生する植物です。リピドーを強めてくれるほか、全身の血流に働きかけて、男性器に血液が集まりやすくしてくれる働きがあります。

アマゾン流域原産の「カツアーバ」というハーブも、同じような効果が期待できます。

東南アジア原産のハーブ3選

東南アジア原産のハーブの中にも、マカなどに負けない成分を多く含むものがあります。
その筆頭が「クラチャイダム」。タイやラオスなど東南アジア原産の植物です。「黒しょうが」とか「黒うこん」などと呼ばれ、日本でも沖縄にあります。

含有成分量をマカと比較してみますと、アルギニンのほか、アスパラギン酸やチロシンもマカの倍以上含有しているのです。ちなみに、アルギニンは男性ホルモンであるテストステロン分泌を促進し、血流量を増やす働きをもっています。

さらに言うと、セックスミネラルと称される亜鉛の含有量も大変多いのです。

同じく、男性ホルモンを活性化してくれるハーブが「トンカットアリ」。「森のバイアグラ」と呼ばれる熱帯雨林原産の植物です。テストステロン値をアップしてくれますから、精子量や筋肉量がアップ、結果として男性器のサイズアップも期待できるというわけです。「ソフォン」というハーブにも同じような効果が期待できます。

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まとめ

以上、ペニス増大効果の期待できる成分を多く含む「おすすめハーブ」を6種類紹介してきました。いずれも、南米や東南アジアで古くから愛飲されてきたものばかり。その歴史の長さが効果と安全性の証と考えることもできるのではないでしょうか。

「自分でなんとかしたい」と考えている方は、参考になさってください。

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